冷え性改善に効果あり!?温効生姜を実際に飲んでみた感想

市販の生姜湯よりおすすめの温効生姜。

【温効生姜のおすすめポイント】

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●カロリーがたったの2.3キロカロリー(普通の生姜湯が約100カロリー前後)

●なま生の生姜と比べて温効生姜で使用している乾燥生姜は「375倍の生姜オール(温め成分)」が含まれている※試験依頼先 (財)日本食品分析センター

●初回限定とはいえ、1,080円(送料無料)で物が良いのにそこまで高くない!

●温効生姜は砂糖は使わずに「羅漢果」と「ステビア」の天然由来の甘味を使用。

●天然由来成分だけ使用

●生姜は四国高知県四万十川流域で育てられた生姜を使用

●生姜湯としてはもちろん、素材がシンプルなのでいろいろアレンジできる
(+紅茶、+豆乳、+ホットミルク、+ココア、+ヨーグルトなど)



で、実際の温効生姜(お試し版)がこちら。

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1日朝・夜の2杯で7日分のセットです。

生姜湯としては、この温効生姜の粉にお湯を120ml入れるだけという簡単なもの。


実際に温効生姜の生姜湯がこちら

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意外と量は少なめ。来客用の湯呑1杯分ぐらいですね。

味は結構生姜の辛みで最初ピリっとしますが、砂糖不使用なのにしっかり甘味もあります。


さすがに喉が渇いてる時にぐびぐび飲む感じではありませんが、クセになる味ですよ。
(男性でも飲みやすい甘さですし)

ただ、下にも書いてますが(温効生姜のQ&A)ピリっとした辛みがあるので子供に飲ませる場合は半分の量にするとか、辛みが和らぐホットミルクやココアでアレンジしたほうが飲みやすいかもしれません。


私は今年の冬12月から温効生姜の生姜湯を飲み始めたので、2月の今ちょうど3か月目ですが、効果的には確かに手足の冷えはあまり気にならなくなったかな??という感じです。

ちなみにめんどくさがりなので、毎日お湯だけ入れた生姜湯バージョンで飲んでます(笑)
(そしてケチなので1日1杯・笑)

それでも寝る時に靴下がいらなくなったのは嬉しい効果ですね。

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最近は年齢に限らず日本人の2人に1人は冬・夏に限らず「冷え」を感じてるみたいです。

こちらで冷え性についても調べていますが(→「放置すると悪化!?あなたは大丈夫?冷え症の具体的な症状」)そのまま放置しておくと、体のいろんなところに症状が出てしまうので、早めの対策や改善策は必要です!


★「おすすめは乾燥した生姜を使用&カロリーが市販の生姜湯の約10分の1!温効生姜の公式サイトはこちら」★



【温効生姜のよくある質問】

Q:市販の生姜湯と何が違うのでしょうか?
A:香料や保存料、添加物やでんぷんなどは使用せずに、からだを温めるために最も必要な原料のみを使用しています。


Q:どのくらい飲めばいいですか?
A:個人差はありますが、約3ヶ月を目安に続けていただくと実感しやすいです。


Q:子供が飲んでもいいのでしょうか?
A:小さなお子様には生姜の刺激が強すぎる場合があります。お飲みいただく場合は量を減らしてお飲みください。


Q:薬や他の健康食品と併用しても大丈夫?
A:お薬成分は一切入っておりませんので、一緒にお飲みいただいてもかまいません。ただ、心臓のお薬を飲んでいる方は、生姜の成分でお薬が効きすぎる場合がありますので、かかりつけの担当医にご相談ください。


Q:温効生姜のお召し上がり方
A:1日1~2包を目安に、1包を120mlのお湯で溶かし、よくかき混ぜてお召し上がりください。(原料の成分が沈殿しますが、品質に問題はありません)


Q:飲む時間はいつがいい?
A:寒いと感じられる時や、1日のうちで体温が低い朝の起床時と夜の就寝前にお召し上がりいただくのをおすすめします。


味や飲めるかどうかは、やはりご自身で試してもらうしかないので、お試し販売がされている今ぜひ試してみてほしいと思います。